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  2. にきび化粧品は、刺激が強いイメージ。速攻性はなく、継続しないと意味ない。

にきび化粧品は、刺激が強いイメージ。速攻性はなく、継続しないと意味ない。

私は、肌が弱く、直ぐにきびができやすい。高校生3年生ごろからずっと、にきびに悩んでいます。運動していた高校時代は、比較的少なかったほうだと思う。

しかし、運動をしなくなり、汗をあまりかかない生活になった途端、小さなにくび~大きなにきびまで、顔全体に出来るようになった(1年中)。

にきびが頭皮に出来ると、洗髪の際、染みるので、病院の皮膚科受診し、抗生物質処方を頂く。化粧品は、弱酸性のものをできるだけ使うようにしており、洗顔は念入りに泡立てなるべくゴシゴシ洗わないよう注意してます。入浴後は、化粧品をすぐつけるようにしている。にきび化粧品は、プロアクティブを使用していますが、少し刺激が強いので、私は肌に合いませんので、女性用の化粧水を使用中。

石けんがいい

以前までは、石けんよりも洗顔料の方がスキンケアに適しているとばかり思っていました。

それと言うのも、石けんは洗顔料よりも泡立ちが良くないし、保管場所に困るし、ポータブルではありません。

そのため、使い勝手のいい洗顔料がニキビケアに最適だと思っていたのです。

ところが、実際洗顔料の泡立ちがいいのは活性剤が含まれているからであって、あくまでも肌にいいとは限りません。

そのため、今では定番の石けんを使うようになり、規則正しくニキビケアをしています。

肌色で目立たないようにする気配りが嬉しい。

自分は地黒なので、目立たないはずの肌色がとても目立っていました。数種類程度でもいいので、色のバリエーションをつけてくれたら嬉しかった。

また、肌につけて時間が経ってカチカチになった薬を取っていいのか、そのままにした方がいいのかが分らない。

結局、剥がして潰してしまってたので、はたしてニキビケア化粧品に、本当に書かれているような効果があるのか疑問に思っている。

大人になった今も、おでこにニキビらしきものが出来るけど、これをニキビ(大人ニキビ)とよぶ、化粧品のテレビCMは間違っているんじゃないかと思っている。

肌がかさつく

昔から、ニキビができやすく、治ってもすぐに再発している状態で、様々なものを使って試したりしましたが、特別に自分にあったものが見つからずに現在にいたっている。

ひどいものは、乾燥がひどく、赤くはれるものもありました。敏感肌だと思い、マイルドなものを使用したこともありましたが、特別に効果があったものは無かった。常にニキビがある状態で過ごしている状態で、あご下のにきびは、なかなか治らないことから、毎晩ケアしている状態ですが、抗生物質入りの薬を使っても即効性がない。

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